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よもぎパウダーの爽やか石鹸☆よもぎを漬け込んだオリーブオイル入り
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よもぎパウダーの爽やか石鹸☆

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3/17は聖・パトリックの日、ドリーンバーチューさんのFBより

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横浜元町でも、毎年、セントパトリックデーのパレード


春分を迎えて直感された新作石鹸です。よもぎパウダーの爽やか石鹸☆よもぎを漬け込んだオリーブオイル入り。色合いはオリーブグリーン。
精油はラベンダー、ペパーミント、レモン。ほのかに、ジャパニーズハーブ・よもぎの香り。
オプションはカオリン(クレイ)、よもぎパウダー、よもぎを漬け込んだオリーブ油。
植物油はパーム、ココナッツ、ひまし油。
3/17はセントパトリックデーでした。ケルトの象徴、シロツメクサ・クローバーに懐かしさを感じる方も多いでしょう。ヨモギのグリーンからつながって、ケルトと日本とのつながりを思い起こしてみましょう。
4/10解禁。お品は薬事法上の石鹸ではありません。
ブログ過去記事http://ameblo.jp/hamayufu/entry-11798738056.htmlより
司教セント・パトリックは432年、キリスト教布教のためアイルランドに派遣されました。彼は461年に亡くなるまで、アイルランド中を旅してキリ
スト教を広め、各地に修道院や学校や教会を建てました・・・日本の大昔の日本中を旅して橋や道を作ったりしながら布教したお坊さん、行基さんみたいです。
アイルランドにはシャムロックがどこにでも生えています。シロツメクサなどクローバーの葉が3枚に分かれている草のことです。今もアイルランドの国の花になっています。432年ごろ聖パトリックは、シャムロックの葉が3つに分かれているのはキリスト教でいう「三位一体」を表していると説明して、布教を進めていきました。亡くなってアイルランドの守護聖人となった聖パトリック。その命日3月17日は聖パトリックデーと呼ばれ、シャムロックを胸に飾ったり、緑色のものを身につけて祝うのです。アメリカはアイルランドからの移民が多い国。3月17日は「聖パトリックの日」として子どもは学校に行く時、何かしら緑色の物を身につけて行ってるそうです。アメリカのプロ野球でもこの日は特製の緑色のユニフォームや帽子をかぶったりします。横浜元町でも、毎年、セントパトリックデーのパレードをしています。
フェアリレイキのアチューンメントを受けたタイミングが、3月17日は「聖パトリックの日」を前にした新月の日に、なっていることに気が付きました^^;そして、実はアチューンメント中、もうひとつメッセージを受けました。日本の神様と、ケルトの神様は同じだよと。アイルランドでのキリスト教改宗は、ケルトの僧侶ドルイドが中心になって改宗が進められました。なので、ケルトの伝統文化を排除するどころか、受け継いだまま、キリスト教に改宗したのです。なので、ケルトのキリスト教は、通常のカトリックやプロテスタントとは違って自然への愛や、教義に凝り固まっているわけではなく、他の宗教に寛容であったりするようです。ちょうど日本の伝統の神道の上に、伝来してきた仏教がそのまま重なり、混じり合っていったように。シロツメクサを手にしたり目にしていると心がなごむ人は私だけではないと思います。昔の子供はみんなで四葉を探したものですし、女の子は器用にくび飾りを作っていましたよね~。ケルトと私たちは神聖な部分で重なり合ってるように思います。
価格:900円
在庫数 : 1 個  注文数:   
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